情報はいらない、アドバイスがほしい

高校生や保護者と個別相談をしていると、インターネットでかなり情報を収集

していることが会話からわかります。

しかし、「アドバイスがほしい」

ここに、「高校生たちの進路の選択肢を増やす」新規事業のヒントのひとつが

あると思っています。